品目定義
- ドライブレコーダー
- 交通事故等の発生状況を記録することを主たる目的として、車両の周囲や挙動をカメラや各種センサにて記録する車載装置。記録するメディアの種類、録画方法、液晶ディスプレイの有無は問わない。
- 業務用
- 運行管理や安全運転教育も目的とした法人向けに設計されたモデル。
- コンシューマ用
- 万が一の事故時の映像記録を主目的とするもの。
| 第1四半期 (4-6月) |
第2四半期 (7-9月) |
上半期 (4-9月) |
第3四半期 (10-12月) |
第4四半期 (1-3月) |
下半期 (10-3月) |
2018年度計 (4-3月) |
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| 業務用 | ― | ― | ― | ― | ― | ||
| コンシューマ用 | ― | ― | ― | ― | ― | ||
| 合計 | 787,866台 | 863,209台 | 1,651,075台 | 939,116台 | 1,081,478台 | 2,020,594台 | 3,671,669台 |
※ 統計ルールに則り、業務用/コンシューマ用を合算して算出した。 出所: JEITA・JDRC(一般社団法人 ドライブレコーダー協議会)
㈱アイ・オー・データ機器、アルパイン㈱、クラリオン㈱、㈱JVCケンウッド、㈱デンソー、㈱デンソーテン、パイオニア㈱、パナソニック㈱、三菱電機㈱、矢崎エナジーシステム㈱、㈱ユピテル、㈱TCL、㈱コムテック 計13社